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メガネの度数が強度の方はレンズが厚くなり見栄えの良いメガネを作ろうとすると通常、高額なレンズ代金がかかります。
薄く質の良いレンズを使いたいのも人情ですね。傷に強く一段と薄いセイコーレンズを特別価格にて掲載しています。 | メガネ店ではデーターを保管していますので再来でお店にお客様が来店された時、他店でお買い上げされたメガネを除き今お使いのメガネが何年経過しているのか瞬時にわかります。結果としてメガネの型直し、クリーニングを行う過程によりレンズ、フレームの痛み具合が眼に見えてわかります。フレームもですがレンズも傷の入り具合、黄変具合等メーカーにより天地の差がでます。 当店の店長が30年のメガネ師歴でのお奨めがセイコーメガネレンズです。通常使用で4-5年経過してもセイコーレンズは、ほとんど レンズ表面が傷みません。嫌になります。 笑 あまり長く使って頂いてもらってもと言ったところでしょうか。黄変、痛みの速いレンズは度数が変わっていなくても1−2年でお客様はぼつぼつレンズは買え時かなと早目に買い換えてもらえるのですが品質が良く持ちの良いレンズはなかなか買い換えて頂けないのです。セイコーレンズは品質について業界では知れ渡っているためなのかメーカーも強気でお店への納入価格を他メーカーと比較してあまり安くしてくれません。そのためメガネ量販店はあまり利益が出ないためチラシ広告、売り出し商品としてはセイコーレンズはほとんど取り扱っていません。 当サイトではプラスチックメガネレンズとして最高の品質を誇るSEIKOレンズを特別価格にてお届け致します。 球面設計と非球面設計の2種類がございます。レンズは屈折率の数値が大きいほど薄く仕上がります。入れ替えようとされるメガネフレームのサイズか流行の52ミリ以下の小ぶりなメガネの場合、度数-7.00位まではソブリンでもかなり薄く仕上がります。 レンズの選び方は屈折率と球面設計もしくは非球面設計を考慮してお選び下さい。 ノーマルレンズから薄型レンズへ変更した時の違い。 ![]() 向かって左側のノーマルレンズの方が外見上度が強く見える理由はレンズ端の厚みが原因で光って見える面積が多いためです。右の薄型レンズは厚みが薄いため光る面積も少なく同じ度数でも錯覚で度数は非常に弱く見えます。 レンズのみ、お買い物へ GO↓ |
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